日本の文学賞

← 坊っちゃん文学賞に戻る

坊っちゃん文学賞 ぼっちゃんぶんがくしょう

第12回(2011年)

小説ショートショート

受賞者

3名
真枝志保 まえだ しほ 大賞
桃と灰色

『桃と灰色』は、坊っちゃん文学賞の受賞・最終候補作として記録される青春小説。身近な生活の変化や若い世代のぎこちなさを、地方文学賞らしい平明な語りで描く。

日常の小さな揺れを通して、若い登場人物の時間をすくい取る。

青春文学日常地方文学賞
遊部香 ゆうべ かおり 佳作
星々

『星々』は、坊っちゃん文学賞の受賞・最終候補作として記録される青春小説。身近な生活の変化や若い世代のぎこちなさを、地方文学賞らしい平明な語りで描く。

日常の小さな揺れを通して、若い登場人物の時間をすくい取る。

青春文学日常地方文学賞
白崎由宇 しらさき ゆう 佳作
チチノチ

『チチノチ』は、坊っちゃん文学賞の受賞・最終候補作として記録される青春小説。身近な生活の変化や若い世代のぎこちなさを、地方文学賞らしい平明な語りで描く。

日常の小さな揺れを通して、若い登場人物の時間をすくい取る。

青春文学日常地方文学賞