講談社ノンフィクション賞 こうだんしゃノンフィクションしょう
第5回(1983年)
ノンフィクション文学賞
受賞者
1名
霞が関が震えた日
『霞が関が震えた日』は、行政と政治の現場を扱うノンフィクションで、制度の内側にいる人びとの緊張と意思決定の過程を追う。
『霞が関が震えた日』は、受賞歴により現在も作品史の中で参照される一作。
政治行政ノンフィクション