日本の文学賞

← スニーカー大賞に戻る

スニーカー大賞 すにーかーたいしょう

第13回(2008年)

ライトノベル新人文学賞エンタテインメント小説

受賞者

2名
九重一木 ここのえ かずき 優秀賞
無限舞台のエキストラ -「流転骨牌(メタフエシス)」の傾向と対策-

『無限舞台のエキストラ -「流転骨牌(メタフエシス)」の傾向と対策-』は九重一木による受賞作です。題名から立ち上がる人物関係や場面の緊張を軸に、同時代の文学賞で評価された表現を伝える作品として位置づけられます。

『無限舞台のエキストラ -「流転骨牌(メタフエシス)」の傾向と対策-』は、受賞歴と著者の作風を手がかりに読み継がれる作品です。

受賞作著者の作風同時代性
伏見ひろゆき ふしみ ひろゆき 奨励賞
十三歳の郵便法師

『十三歳の郵便法師』は伏見ひろゆきによる受賞作です。題名から立ち上がる人物関係や場面の緊張を軸に、同時代の文学賞で評価された表現を伝える作品として位置づけられます。

『十三歳の郵便法師』は、受賞歴と著者の作風を手がかりに読み継がれる作品です。

受賞作著者の作風同時代性