日本の文学賞

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南日本文学賞 みなみにっぽんぶんがくしょう

第19回(1990年)

小説評論

受賞者

2名
福元正實 ふくもと まさみ 受賞

『七面鳥の森』は、福元正實による小説集。受賞として記録され、作品の題名やジャンルから作者の初期・代表的な関心がうかがえる。

福元正實の『七面鳥の森』は、受賞歴とともに読み継がれる小説集。

357ページ
小説集文学賞受賞作日本文学
元野影一 もとの えいいち 受賞
塔の消えた日

『塔の消えた日』は、元野影一による詩集。受賞として記録され、作品の題名やジャンルから作者の初期・代表的な関心がうかがえる。

元野影一の『塔の消えた日』は、受賞歴とともに読み継がれる詩集。

87ページ
詩集文学賞受賞作日本文学