鶴屋南北戯曲賞 つるやなんぼくぎきょくしょう
第27回(2024年)
戯曲文学賞
受賞者
1名
モモンバのくくり罠
『モモンバのくくり罠』は、横山拓也による戯曲である。山で狩猟と農作を営む母と、そこから離れて町で暮らす娘の対立を通し、親が形づくる家族の価値観と子の自由を描く。
山で暮らす母と町へ出た娘の対立から、家族の価値観と子の自由を問う戯曲。
戯曲家族親子関係狩猟自給自足自由