日本児童文学者協会評論新人賞
1回登壇
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第1回(2003年) 受賞受賞作: 『うすらでかぶつ』にみる読みの開き方―― 一九七〇年代の入り口をふりかえる
「『うすらでかぶつ』にみる読みの開き方―― 一九七〇年代の入り口をふりかえる」は相川美恵子による文学作品。凝縮された言葉の運びや主題への向き合い方を通じて、作者の表現の特色を伝える受賞作である。
「『うすらでかぶつ』にみる読みの開き方―― 一九七〇年代の入り口をふりかえる」は相川美恵子による文学作品。
受賞作現代文学