福島正実記念SF童話賞
1回登壇
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第9回(1991年) 大賞受賞作: パパがワニになった日
ある朝、本物のワニになってしまった父親をもとに戻そうとする子どもを描く児童向けSF童話。日常の家庭に突然入り込む変身の驚きを、ユーモラスで親しみやすい冒険にしている。
お父さんがワニになった朝、家族の小さな冒険が始まる。
78ページ児童文学変身家族ユーモアSF童話