日本近世文学会賞
1回登壇
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第19回(2022年) 受賞受賞作: 常磐津「〈男江口/女西行〉花吹雪富士菅笠」考―富士太郎と廓咄を中心に―
常磐津節と廓咄の表現をめぐる、近世演劇の成立を論じる研究論文。
舞踊劇の仕掛けが、表現史の層を浮かび上がらせる。
近世文学演劇史研究論文
ふるかわ りょうた
常磐津節と廓咄の表現をめぐる、近世演劇の成立を論じる研究論文。
舞踊劇の仕掛けが、表現史の層を浮かび上がらせる。