芸術選奨文部科学大臣賞
1回登壇
-
第39回(1989年) 受賞受賞作: 凡庸な芸術家の肖像―マクシム・デュ・カン論
凡庸な芸術家の肖像―マクシム・デュ・カン論は、蓮實重彦による受賞作品。受賞時の評価対象として、人物・時代・表現の焦点を通じて読者や観客に余韻を残す作品である。
凡庸な芸術家の肖像―マクシム・デュ・カン論は、蓮實重彦の表現が受賞という形で評価された作品である。
受賞対象表現1980年代