毎日出版文化賞
1回登壇
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第8回(1954年) 受賞受賞作: 幼児の心理
波多野勤子『幼児の心理』は、幼児期の心の発達を、母親や保育者に向けてわかりやすく説いた児童心理学の本です。子どもの可能性を信じ、日常の行動や感情を理解することから育児を考える姿勢を示しています。
幼児の行動の奥にある心を理解し、子どもの伸びる力を見つめる育児書です。
279ページ幼児心理育児発達母親家庭教育