毎日出版文化賞
1回登壇
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第34回(1980年) 受賞受賞作: わらじ医者京日記
『わらじ医者京日記 ボケを看つめて』は、京都・堀川病院の医師である早川一光が、地域医療と老いの現場を綴ったエッセイ。往診と診療の中で出会う高齢者や家族の姿を、生活に根ざした言葉で描く。
京都の地域医療の現場から、老い、認知症、家族、庶民の往生を見つめるエッセイ。
402ページ地域医療老年医療認知症京都医療エッセイ