新俳句人連盟賞 俳句作品部門
1回登壇
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第36回(2008年) 受賞受賞作: 十二月八日
「十二月八日」は、言葉の響きと余白を通して、身体感覚、記憶、時間の揺らぎを掘り下げる詩歌作品。日常の断片が、内面の深い動きへと結びつく。
「十二月八日」は、言葉の響きと余白を通して、身体感覚、記憶、時間の揺らぎを掘り下げる詩歌作品。
詩歌記憶時間身体