短歌研究新人賞
1回登壇
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第6回(1963年) 受賞受賞作: 砂漠
『砂漠』は、井野場康による短歌研究新人賞受賞作。題名が示す乾いたイメージを軸に、孤独、距離、渇きの感覚を短歌の凝縮した言葉で表した作品として受け止められる。
乾いた風景の中に、孤独と渇きの感覚が凝縮される。
短歌新人賞孤独乾いた風景
いのば やすし
『砂漠』は、井野場康による短歌研究新人賞受賞作。題名が示す乾いたイメージを軸に、孤独、距離、渇きの感覚を短歌の凝縮した言葉で表した作品として受け止められる。
乾いた風景の中に、孤独と渇きの感覚が凝縮される。