毎日出版文化賞
1回登壇
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第21回(1967年) 受賞受賞作: マヤ文明
マヤ文明の歴史、宗教、社会、芸術を人類学的視点から紹介する研究書。古代アメリカ文明への関心を広げ、考古学と民族学の成果を読者に伝える。
マヤ文明は、石田英一郎の仕事を代表する受賞作として、題名に込められた主題を読者に印象づける。
マヤ文明人類学考古学
いしだ えいいちろう
Ishida Eiichiro
| 学校 | 学部 | 学科 | 学位 | 期間 | 国 |
|---|---|---|---|---|---|
| 京都帝国大学 | 経済学部 | 経済学科 | — | 1924-1926 | 日本 |
| ウィーン大学 | — | 民族学 | — | 1937-1939 | オーストリア |
| 東京大学 | 教養学部 | 総合文化研究科 | 文学博士 | 1961 | 日本 |
| 年 | 賞名 | 対象作品 | 部門 | 主催 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1967 | 毎日出版文化賞 | マヤ文明 | — | 毎日新聞社 | 受賞 |
マヤ文明の歴史、宗教、社会、芸術を人類学的視点から紹介する研究書。古代アメリカ文明への関心を広げ、考古学と民族学の成果を読者に伝える。
マヤ文明は、石田英一郎の仕事を代表する受賞作として、題名に込められた主題を読者に印象づける。
日本の文化人類学の発展に寄与し、多くの門弟を育成