小説現代新人賞
1回登壇
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第12回(1969年) 受賞受賞作: 漂泊の門出
笠原淳の小説現代新人賞受賞作。のちに芥川賞作家となる著者の初期作品で、若い作家の出発点として位置づけられる。
笠原淳の作家としての門出を示す、初期の受賞短編です。
311ページ新人賞短編出発戦後文学
かさはらあつし
笠原淳の小説現代新人賞受賞作。のちに芥川賞作家となる著者の初期作品で、若い作家の出発点として位置づけられる。
笠原淳の作家としての門出を示す、初期の受賞短編です。