朝日新人文学賞
1回登壇
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第2回(1991年) 受賞受賞作: ぼくと相棒
白亜紀の化石をめぐる夢と事件を描く共同執筆のサスペンス。巨大な海竜やアンモナイトへの関心が、主人公たちの行動と物語全体の謎を導く。
地層の奥へ向かう好奇心が、相棒同士の関係を試していく。
203ページ化石相棒関係地方ニュー・サスペンス
かしま はるみつ
白亜紀の化石をめぐる夢と事件を描く共同執筆のサスペンス。巨大な海竜やアンモナイトへの関心が、主人公たちの行動と物語全体の謎を導く。
地層の奥へ向かう好奇心が、相棒同士の関係を試していく。