小説 野性時代 新人賞
1回登壇
-
第12回(2021年) 受賞
第12回〈小説 野性時代 新人賞〉の受賞作「君の顔では泣けない(『水平線は回転する』を改題)」。入れ替わったまま15年を生きる二人の物語。
第12回〈小説 野性時代 新人賞〉受賞作。
256ページ受賞作小説文学賞
きみじま かなた
Kimijima Kanata
| 学校 | 学部 | 学科 | 学位 | 期間 | 国 |
|---|---|---|---|---|---|
| 明治大学 | — | — | — | — | 日本 |
| 年 | 賞名 | 対象作品 | 部門 | 主催 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2021 | 第12回 小説 野性時代 新人賞(野性時代フロンティア文学賞) | 水平線は回転する(改題: 君の顔では泣けない) | — | KADOKAWA(小説 野性時代 編集部) | Winner |
第12回〈小説 野性時代 新人賞〉の受賞作「君の顔では泣けない(『水平線は回転する』を改題)」。入れ替わったまま15年を生きる二人の物語。
第12回〈小説 野性時代 新人賞〉受賞作。
第12回小説野性時代新人賞で受賞し2021年にデビューした若手作家。短編や長編を発表し、現代の人間関係や情感を繊細に描く作風で注目されている。