ビーケーワン怪談大賞
1回登壇
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第7回(2009年) 愉しませてもらいました賞(福澤徹三選)受賞作: 柿をとる人
柿をとる人は、第七回ビーケーワン怪談大賞で選ばれた掌編怪談です。ごく短い物語の中で、身近な物や場所に潜む違和感を立ち上げ、説明しきれない怖さを残します。
柿をとる人は、日常の手触りの中に異界の気配が差し込む物語です。
怪談民俗掌編