日本詩人クラブ賞
1回登壇
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第43回(2010年) 受賞受賞作: 水の声
『水の声』は、言葉の響きと身体感覚を重ねる詩作品。個人の記憶や孤独を、静かなイメージの連なりとして立ち上げている。
『水の声』は、硲杏子の受賞対象作として読者に届いた一作。
現代詩記憶身体感覚
『水の声』は、言葉の響きと身体感覚を重ねる詩作品。個人の記憶や孤独を、静かなイメージの連なりとして立ち上げている。
『水の声』は、硲杏子の受賞対象作として読者に届いた一作。