ジュニア冒険小説大賞
1回登壇
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第5回(2006年) 大賞受賞作: ぼくらの妖怪封じ
『ぼくらの妖怪封じ』は、妖怪封じの石が町から消えたことをきっかけに、妖怪退治屋の子孫である少年と神主の娘が謎を追う児童向け冒険小説です。古い伝承と現代の町を結びつけ、怖さよりも好奇心と行動力で事件へ向かう物語になっています。
町から消えた妖怪封じの石をめぐる、少年少女の伝承冒険譚。
205ページ妖怪伝承町の謎少年少女の冒険