角川つばさ文庫小説賞 1回登壇 第9回(2020年) 金賞 受賞作: とりかえたなら ジェンダーの違和感を抱えた双子が、自分らしさを守ろうとする児童向け長編。 「フツウ」に合わせるのではなく、自分のままで進む。 232ページ 児童文学ジェンダー双子成長