角川つばさ文庫小説賞 かどかわつばさぶんこしょうせつしょう
京都の商店街を舞台に、豆腐屋の娘が町を守ろうと奮闘する児童向け冒険物語。
白雪とうふを復活させて、町のピンチを乗りこえる。
スパイ学園を舞台に、正体を隠したまま任務に挑む児童向けスパイ小説。
正体がバレたら終わりの、極秘任務にいどむ。
ジェンダーの違和感を抱えた双子が、自分らしさを守ろうとする児童向け長編。
「フツウ」に合わせるのではなく、自分のままで進む。