宝石賞
1回登壇
-
第11回(1957年) 第一席受賞作: 風の便り
『風の便り』は、竹村直伸による推理小説・犯罪小説で、宝石賞の1957-1回で受賞対象となった作品です。公開資料で確認できる範囲では、刊行形態や後年の収録状況を中心にたどれる作品です。
竹村直伸の『風の便り』は、受賞歴を通して現在も作品名をたどることができる一作です。
推理小説・犯罪小説受賞作戦後文学