芸術選奨文部科学大臣新人賞
1回登壇
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第43回(1993年) 受賞
にしかわ のぶひろ
Nishikawa Nobuhiro
| 学校 | 学部 | 学科 | 学位 | 期間 | 国 |
|---|---|---|---|---|---|
| 法政大学 | 経済学部(中退) | — | — | — | 日本 |
| 文学座附属演劇研究所 | — | 演劇研究所 16期 | — | — | 日本 |
| 年 | 賞名 | 対象作品 | 部門 | 主催 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1993 | 芸術選奨(新人賞) | — | 演劇部門 | 文化庁(芸術選奨) | 受賞 |
登場人物の人間関係と嘘を巡るドラマ。西川が演出を手掛けた舞台作品の一つ。
陪審員の討議を描く法廷劇。西川は舞台演出として手掛けている。
原作やテレビドラマでも知られる作品の舞台化。女性主人公の権力と復讐を描く。
古典的ミュージカルの舞台演出。翻訳・翻案上の工夫を伴う演出で上演された。
定年や社会的役割を風刺的に扱う舞台作品。西川による演出が行われた。
文学座に所属し多数の舞台演出を手掛ける演出家。1993年に芸術選奨新人賞を受賞し、日本劇団協議会会長として劇団間の調整や戯曲賞の選考に関わるなど、舞台界での指導的立場を持つ。