芸術選奨文部科学大臣賞
1回登壇
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第74回(2024年) 受賞受賞作: フェンス
フェンスを中心にした舞台作品。身体表現と構成で作品世界の余韻を立ち上げる。
フェンスの緊張感と余韻を舞台上で立ち上げる。
舞台身体表現上演
のぎ あきこ
Nogi Akiko
| 学校 | 学部 | 学科 | 学位 | 期間 | 国 |
|---|---|---|---|---|---|
| 日本映画大学(旧・日本映画学校) | — | 映画 | — | — | 日本 |
| 年 | 賞名 | 対象作品 | 部門 | 主催 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2010 | フジテレビヤングシナリオ大賞 | さよならロビンソンクルーソー | 大賞 | フジテレビジョン | Winner |
| 2016 | 東京ドラマアウォード | 重版出来! | 脚本賞 | 国際ドラマフェスティバル in TOKYO | Winner |
| 2016 | コンフィデンスアワード・ドラマ賞 | 重版出来!/逃げるは恥だが役に立つ | 脚本賞(年間大賞対象) | コンフィデンスアワード事務局 | Winner |
| 2018 | ザテレビジョンドラマアカデミー賞 | アンナチュラル | 脚本賞 | ザテレビジョン | Winner |
| 2018 | 放送文化基金賞(放送文化基金) | アンナチュラル | 脚本賞 | 放送文化基金 | Winner |
| 2019 | 芸術選奨文部科学大臣新人賞(放送部門) | アンナチュラル | 放送部門(新人賞) | 文化庁 | Winner |
| 2019 | 向田邦子賞 | 獣になれない私たち | — | 向田邦子賞選考委員会 | Winner |
| 2020 | ザテレビジョンドラマアカデミー賞 | MIU404 | 脚本賞 | ザテレビジョン | Winner |
| 2021 | 日本アカデミー賞(最優秀脚本賞) | 罪の声 | 最優秀脚本賞 | 日本アカデミー賞協会 | Winner |
| 2024 | 芸術選奨(放送部門 文部科学大臣賞) | フェンス | 放送部門 文部科学大臣賞 | 文化庁 | Winner |
| 2024 | ヨコハマ映画祭 脚本賞 | ラストマイル/カラオケ行こ! | 脚本賞 | ヨコハマ映画祭 | Winner |
| 2025 | キネマ旬報ベスト・テン 日本映画脚本賞 | ラストマイル | 日本映画脚本賞 | キネマ旬報社 | Winner |
| 2025 | おおさかシネマフェスティバル 脚本賞 | ラストマイル | 脚本賞 | おおさかシネマフェスティバル | Winner |
| 2025 | 日本アカデミー賞(第48回) | ラストマイル/カラオケ行こ! | 最優秀脚本賞(ラストマイル)・優秀脚本賞(カラオケ行こ!) | 日本アカデミー賞協会 | Winner / Winner (category distinctions) |
フェンスを中心にした舞台作品。身体表現と構成で作品世界の余韻を立ち上げる。
フェンスの緊張感と余韻を舞台上で立ち上げる。
法医学を題材にしたオリジナル脚本。死因究明を通じて社会問題や人間模様を描く。
原作漫画を実写化した脚本。契約結婚を通じて働き方や家族観を問い直す物語。
機動捜査隊を舞台にしたオリジナル脚本。人間ドラマと社会性を組み合わせた構成が特徴。
異なる世界観を持つ登場人物たちが交差する群像劇。脚本が高く評価され多数の賞を受賞。
昭和の未解決事件を題材にした映画脚本。事実とフィクションを織り交ぜながら社会の闇を描く。
現代の社会問題を織り交ぜた脚本で高い評価を受け、テレビと映画双方で実写化に強みを持つ脚本家として知られる。複数の国内主要賞を受賞し、テレビドラマの構成力と登場人物の魅力で評価されている。
絶望してる暇があったら、うまいもん食べて寝る