日本芸術院賞
1回登壇
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第59回(2003年) 受賞受賞作: 春を待つ山間
塗師祥一郎による「春を待つ山間」は、造形、素材、空間への感覚を通じて作者の成熟した表現を示す作品。個別の主題を越えて、視覚芸術としての緊張感と静かな存在感が評価された。
塗師祥一郎による「春を待つ山間」は、造形、素材、空間への感覚を通じて作者の成熟した表現を示す作品。
美術造形受賞作