福田清人賞
1回登壇
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第3回(2008年) 受賞
『北方ルート シベリアの旅』と『北方ルート サハリンの旅』は、関野吉晴が日本人の来た道を自分の体でたどる「新グレートジャーニー」の北方ルートを描く児童向けノンフィクションです。シベリアからサハリン、北海道へ至る旅を通して、人類移動と土地の暮らしを伝えます。
人がどこから来たのかを、地図ではなく身体で確かめていく旅の記録です。
142ページ児童ノンフィクション探検人類移動シベリアとサハリン