大宅壮一ノンフィクション賞
1回登壇
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第17回(1986年) 受賞受賞作: メディアの興亡
新聞社のコンピューター化を軸に、取材、販売、紙面制作をめぐる巨大メディアの変化を描いたノンフィクション。技術革新が組織と人間の働き方を揺さぶる過程を、新聞界の内側から追う。
紙面制作にコンピューターが入り込む時代、新聞人たちの誇りと葛藤を描く。
676ページ新聞産業メディア史技術革新組織と労働報道の現場