ファンタジア大賞
1回登壇
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第11回(1999年) 最終選考受賞作: 風、焉わる頃
『風、焉わる頃』は、高橋沙都子による受賞対象として記録されている作品です。受賞時期の文学・評論・児童文学・ミステリなどの文脈の中で評価された作品として位置づけられます。
『風、焉わる頃』は、高橋沙都子の創作や批評の特色が表れた受賞作です。
受賞作文学作家性