横溝正史ミステリ&ホラー大賞
1回登壇
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第17回(1997年) 佳作受賞作: クラッカー
たてくら けいすけ
Tatekura Keisuke
| 学校 | 学部 | 学科 | 学位 | 期間 | 国 |
|---|---|---|---|---|---|
| 岩手県立盛岡第一高等学校 | — | — | — | — | 日本 |
| 京都工芸繊維大学 | — | 建築学科 | — | — | 日本 |
| 年 | 賞名 | 対象作品 | 部門 | 主催 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1997 | 横溝正史賞(第17回)佳作 | クラッカー | — | 横溝正史賞 | 佳作 |
| 2007 | 大藪春彦賞(候補) | デッドライン | — | 大藪春彦賞 | 候補 |
デビュー作。侵入やサスペンスを扱った推理小説。
心理操作やブラックメールを題材にした長編ミステリー。
冒険要素を含むミステリー。『このミステリーがすごい!』でランクイン。
歴史的要素とフィクションを織り交ぜたミステリー。
都市を舞台にした信頼と裏切りを描くサスペンス作品。文庫化で『ディッパーズ』に改題。
暗い雰囲気のミステリー作品。
団結した退職者たちをめぐる社会派ミステリー。文庫化で改題。
1990年代後半にデビューした日本のミステリー作家。横溝正史賞で佳作となり、テレビドラマ化も経験。冒険要素を含む作風で一定の読者層を獲得している。