俳人協会賞
1回登壇
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第18回(1978年) 受賞受賞作: 晩緑
『晩緑』は殿村菟絲子による作品で、1978-1回の受賞作として位置づけられる。
『晩緑』は、殿村菟絲子の表現と受賞当時の文学的関心を伝える作品である。
俳句詩歌表現
とのむら としこ
Tonomura Toshiko
| 学校 | 学部 | 学科 | 学位 | 期間 | 国 |
|---|---|---|---|---|---|
| 東京府立第一高等女学校(現・東京都立白鷗高等学校) | — | — | — | — | 日本 |
| 年 | 賞名 | 対象作品 | 部門 | 主催 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1978 | 俳人協会賞 | 晩緑 | — | 俳人協会 | 受賞 |
『晩緑』は殿村菟絲子による作品で、1978-1回の受賞作として位置づけられる。
『晩緑』は、殿村菟絲子の表現と受賞当時の文学的関心を伝える作品である。
洗練された情感と繊細な描写を特徴とする句を収めた代表的句集。
鮮やかな情景描写と感情の機微を詠んだ句を収める句集。
代表句を集めた句集の一つ。
女性俳句運動における中心的存在の一人で、機関誌の創刊や句集多数を通じて洗練された情感を持つ俳句を残した。俳人協会賞受賞などで評価された。
鮎落ちて美しき世は終わりけり
オルガンに繪硝子の夏日灯と紛ふ