菊池寛賞
2回登壇
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第66回(2012年) 受賞受賞作: ドキュメンタリー劇場
東海テレビが制作してきたドキュメンタリー作品を劇場公開する企画。地域の事件、家族、裁判、福祉、戦争の記憶などを長期取材で見つめ、テレビ放送の枠を越えて観客に届けるシリーズとして評価された。
テレビ発のドキュメンタリーを映画館へ届け、社会の見えにくい現場を開く企画。
ドキュメンタリー地域報道社会問題劇場公開 -
第72回(2018年) 受賞受賞作: ドキュメンタリー劇場
東海テレビが継続してきた劇場公開ドキュメンタリーの取り組み。テレビ局制作のドキュメンタリーを映画館へ届け、地域や社会の問題を長期的に可視化してきた活動として菊池寛賞を受けた。 作品・事業名としての受賞であり、単一の受賞作そのものに対応する単行本識別子は特定できない。
長期にわたる文化的取り組みが、単独作品を超えて評価された。
文化事業出版記録継続菊池寛賞