短歌研究新人賞
1回登壇
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第45回(2002年) 受賞受賞作: 琥珀
短歌研究新人賞を受けた連作。琥珀という題名が示すように、時間の堆積や光を閉じ込める感覚を、短歌の凝縮された形式で表した作品として位置づけられる。
琥珀は、八木博信の受賞作として作品世界を凝縮して伝える。
短歌琥珀時間凝縮新人賞
やぎ ひろのぶ
短歌研究新人賞を受けた連作。琥珀という題名が示すように、時間の堆積や光を閉じ込める感覚を、短歌の凝縮された形式で表した作品として位置づけられる。
琥珀は、八木博信の受賞作として作品世界を凝縮して伝える。