芸術選奨文部科学大臣賞
1回登壇
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第38回(1988年) 受賞受賞作: 山村若佐紀上方舞りさいたる
上方舞の品格と細やかな身体の運びを示したリサイタル。山村若佐紀の舞は、抑制された動きのなかに物語と情緒を宿している。
山村若佐紀上方舞りさいたるは、山村若佐紀の表現の核を伝える一作である。
文学記憶社会人間関係
上方舞の品格と細やかな身体の運びを示したリサイタル。山村若佐紀の舞は、抑制された動きのなかに物語と情緒を宿している。
山村若佐紀上方舞りさいたるは、山村若佐紀の表現の核を伝える一作である。