すばる文学賞
1回登壇
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第2回(1978年) 受賞受賞作: 自分の戦場222ページ
よしかわ まこと
Yoshikawa Makoto
| 学校 | 学部 | 学科 | 学位 | 期間 | 国 |
|---|---|---|---|---|---|
| 芝高等学校 | — | — | — | — | 日本 |
| 駒澤大学 | 仏教学部 | — | — | — | 日本 |
| 年 | 賞名 | 対象作品 | 部門 | 主催 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1978 | すばる文学賞 | 自分の戦場 | — | すばる編集部(集英社) | 受賞 |
| 1999 | JRA賞 馬事文化賞 | 血と知と地と 馬・吉田善哉・社台 | — | 日本中央競馬会(JRA) | 受賞 |
| 1999 | ミズノスポーツライター賞(優秀賞) | 血と知と地と 馬・吉田善哉・社台 | 優秀賞 | ミズノ | 優秀賞 |
デビュー作にあたる作品。個人の葛藤や生き方を描く短編・小説群。
芥川賞候補となった短編。喪失や光をめぐる内省的な物語。
感情の機微を描いた作品。芥川賞に候補になった経緯がある。
都市生活や人々の交錯を描いた作品。芥川賞候補になった。
社台グループ総帥・吉田善哉の生涯と社台グループ、競馬界を描いた評伝的ノンフィクション。
競馬やサラブレッドへの想いを綴ったエッセイ集。
競馬やプロスポーツを題材にした著作で知られる作家。社台グループや競馬関係者の人物評伝で評価を得るなど、スポーツ文学・ルポ分野での存在感が強い。