芸術選奨文部科学大臣新人賞
1回登壇
-
第50回(2000年) 受賞
おかだ よしかず
Okada Yoshikazu
| 学校 | 学部 | 学科 | 学位 | 期間 | 国 |
|---|---|---|---|---|---|
| 和光高等学校 | — | — | — | — | 日本 |
| 和光大学 | 人文学部 | 文学科 | — | — | 日本 |
| 年 | 賞名 | 対象作品 | 部門 | 主催 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1997 | ザテレビジョンドラマアカデミー賞 脚本賞 | ビーチボーイズ | 脚本賞 | ザテレビジョン(ドラマアカデミー) | 受賞 |
| 1999 | 芸術選奨新人賞(放送部門) | 彼女たちの時代 | 放送部門 | 文化庁 | 受賞 |
| 1999 | ザテレビジョンドラマアカデミー賞 脚本賞 | 彼女たちの時代 | 脚本賞 | ザテレビジョン(ドラマアカデミー) | 受賞 |
| 2001 | 向田邦子賞 | ちゅらさん | — | 東京ニュース通信社(向田邦子賞) | 受賞 |
| 2001 | 橋田賞 | ちゅらさん | — | 橋田文化財団 | 受賞 |
| 2001 | ザテレビジョンドラマアカデミー賞 脚本賞 | ちゅらさん | 脚本賞 | ザテレビジョン(ドラマアカデミー) | 受賞 |
| 2002 | ザテレビジョンドラマアカデミー賞 脚本賞 | アルジャーノンに花束を | 脚本賞 | ザテレビジョン(ドラマアカデミー) | 受賞 |
| 2012 | ザテレビジョンドラマアカデミー賞 脚本賞 | 最後から二番目の恋 | 脚本賞 | ザテレビジョン(ドラマアカデミー) | 受賞 |
| 2014 | 国際ドラマフェスティバル in TOKYO(東京ドラマアウォード)脚本賞 | 続・最後から二番目の恋 | 脚本賞 | 国際ドラマフェスティバル in TOKYO | 受賞 |
| 2015 | 芸術選奨 文部科学大臣賞 | さよなら私 | — | 文化庁 | 受賞 |
| 2016 | 文化庁芸術祭賞(テレビ・ドラマ部門 大賞) | 奇跡の人 | 大賞 | 文化庁芸術祭 | 受賞 |
| 2017 | コンフィデンスアワード・ドラマ賞 脚本賞 | ひよっこ | 脚本賞 | コンフィデンス(産経oricon系) | 受賞 |
| 2017 | ザテレビジョンドラマアカデミー賞 脚本賞 | ひよっこ | 脚本賞 | ザテレビジョン(ドラマアカデミー) | 受賞 |
| 2019 | 紫綬褒章 | — | — | 内閣府(褒章) | 受章 |
1997年放送のフジテレビ系青春群像ドラマ。人間関係と再生を描く。
沖縄を舞台にした連続テレビ小説。家族と地域、成長を描く作品。
原作小説をもとにした映画。再会と家族の物語。
テレビドラマ界を代表する脚本家の一人。連続テレビ小説や人気民放ドラマを多数手がけ、家族や日常の情感を丁寧に描く作風で広く支持される。受賞歴も多く、若手脚本家に影響を与えている。