俳壇賞
1回登壇
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第37回(2022年) 受賞受賞作: まづ石を
『俳壇』2023年2月号に掲載された全30句の受賞作で、日常の手触りを凝縮した連作。単独書籍化は確認できず。
冬の蟻の一挙手一投足から、句の手ざわりが立ち上がる。
俳句連作雑誌掲載
『俳壇』2023年2月号に掲載された全30句の受賞作で、日常の手触りを凝縮した連作。単独書籍化は確認できず。
冬の蟻の一挙手一投足から、句の手ざわりが立ち上がる。