12歳の文学賞 じゅうにさいのぶんがくしょう
第2回(2007年)
小説部門ハガキ小説部門
受賞者
1名
ヘチマと僕と、そしてハヤ
少年の視点から、身近な自然や友人との関係を通して成長の一瞬を描く児童文学。ヘチマという具体的な植物の手触りが、子どもの時間と記憶を結びつける。
少年の視点から、身近な自然や友人との関係を通して成長の一瞬を描く児童文学。
児童文学成長自然友情