文學界新人賞 ぶんがくかいしんじんしょう
第7回(1958年 第2回開催)
文芸新人賞
受賞者
5名
あざやかなひとびと
銅像の町
『銅像の町』は、千早耿一郎による日本語の短編小説である。1958年の文學界新人賞第7回で優秀作に選ばれた。
1958年の文學界新人賞第7回で優秀作に選ばれた、千早耿一郎による短編小説。
戦後日本文学短編小説文芸誌
王国とその抒情
荒野の人
煙と白骨
『煙と白骨』は、中川裕朗による日本語の短編小説である。1958年の文學界新人賞第7回で優秀作に選ばれ、『文學界』同年12月号に掲載された。
1958年の文學界新人賞第7回で優秀作に選ばれた、中川裕朗による短編小説。
戦後日本文学短編小説文芸誌