現代短歌評論賞 げんだいたんかひょうろんしょう
第16回(1998年)
短歌評論
受賞者
1名
短歌と病
『短歌と病』は、病をめぐる問いを手がかりに短歌を論じる岩井謙一の評論です。短い詩型が病と向き合う際に示しうる表現のあり方を考える題目として読めます。
病をめぐる短歌の表現を考える評論。
短歌病短歌評論
現代短歌評論賞 げんだいたんかひょうろんしょう
『短歌と病』は、病をめぐる問いを手がかりに短歌を論じる岩井謙一の評論です。短い詩型が病と向き合う際に示しうる表現のあり方を考える題目として読めます。
病をめぐる短歌の表現を考える評論。