同人雑誌賞 どうじんざっししょう
第3回(1956年)
文学賞
受賞者
1名
女子大生・曲愛玲
『女子大生・曲愛玲』は、瀬戸内晴美による小説・文芸作品である。受賞時期の文学・文化状況の中で評価された作品として、作者の関心や時代の空気を伝える。
『女子大生・曲愛玲』は、瀬戸内晴美の仕事の中で受賞歴と結びついて記憶される一作である。
人間関係時代戦後文学