日本の文学賞

← ファンタジア大賞に戻る

ファンタジア大賞 ふぁんたじあたいしょう

第5回(1993年)

長編小説ライトノベル

受賞者

5名
川崎康宏 準入選
銃と魔法

「銃と魔法」は川崎康宏による受賞作品。受賞分野の文脈で評価された作品として、作者の主題意識や表現上の特色を伝える。

銃と魔法は、川崎康宏の表現世界を示す受賞作品。

受賞作品作者性文学表現
富永浩史 佳作
ルスキエ・ビチャージ(死天使は冬至に踊る)

「ルスキエ・ビチャージ(死天使は冬至に踊る)」は富永浩史による受賞作品。受賞分野の文脈で評価された作品として、作者の主題意識や表現上の特色を伝える。

ルスキエ・ビチャージ(死天使は冬至に踊る)は、富永浩史の表現世界を示す受賞作品。

受賞作品作者性文学表現
野上礼史 奨励賞
龍炎使いの牙

「龍炎使いの牙」は野上礼史による受賞作品。受賞分野の文脈で評価された作品として、作者の主題意識や表現上の特色を伝える。

龍炎使いの牙は、野上礼史の表現世界を示す受賞作品。

受賞作品作者性文学表現
香月郁生 最終選考
聖王伝説

「聖王伝説」は香月郁生による受賞作品。受賞分野の文脈で評価された作品として、作者の主題意識や表現上の特色を伝える。

聖王伝説は、香月郁生の表現世界を示す受賞作品。

受賞作品作者性文学表現
霞しのぶ 最終選考
魔術師と一匹の猫

「魔術師と一匹の猫」は霞しのぶによる受賞作品。受賞分野の文脈で評価された作品として、作者の主題意識や表現上の特色を伝える。

魔術師と一匹の猫は、霞しのぶの表現世界を示す受賞作品。

受賞作品作者性文学表現