俳人協会新人賞 はいじんきょうかいしんじんしょう
第19回(1995年)
俳句
受賞者
3名
小島健
受賞
爽
『爽』は、詩歌の言葉がもつ響きと余白を軸にした作品です。日常や記憶、土地の気配を凝縮し、短い表現の中に作者のまなざしを残します。
短い言葉の奥に、季節と記憶の揺らぎが残る作品です。
詩歌記憶風景言葉の響き
橋本榮治
受賞
麦生
『麦生』は、詩歌の言葉がもつ響きと余白を軸にした作品です。日常や記憶、土地の気配を凝縮し、短い表現の中に作者のまなざしを残します。
短い言葉の奥に、季節と記憶の揺らぎが残る作品です。
詩歌記憶風景言葉の響き
山田真砂年
受賞
西へ出づれば
『西へ出づれば』は、詩歌の言葉がもつ響きと余白を軸にした作品です。日常や記憶、土地の気配を凝縮し、短い表現の中に作者のまなざしを残します。
短い言葉の奥に、季節と記憶の揺らぎが残る作品です。
詩歌記憶風景言葉の響き