星野立子新人賞 ほしのたつこしんじんしょう
第10回星野立子新人賞の受賞作50句。コロナ禍の生活の中で句作を続け、自選の目を鍛え直した経緯が公式コメントに示されている。
生活の混乱のなかで、俳句を続けた先にある受賞作。
第10回星野立子新人賞の受賞作50句。仕事と子育てに追われる日々のなかで、自選を鍛え直しながら句作を続けた背景が公式コメントに示されている。
日常に追われながら、50句を積み上げた。