日本芸術院賞 にほん げいじゅついん しょう
第41回(1985年)
受賞者
9名「冠」は、村山桂の芸術活動・業績として受賞対象になった仕事である。単独の紙書籍ではなく、制作・上演・表現上の達成として評価された対象のため、書籍識別子は付与しない。
冠は、受賞時の評価対象となった作品性を、時代・表現・読者への届き方の面から伝える。
「シャンパァニュの丘」は、渡辺武雄の芸術活動・業績として受賞対象になった仕事である。単独の紙書籍ではなく、制作・上演・表現上の達成として評価された対象のため、書籍識別子は付与しない。
シャンパァニュの丘は、受賞時の評価対象となった作品性を、時代・表現・読者への届き方の面から伝える。
「青春譜」は、小森邦夫の芸術活動・業績として受賞対象になった仕事である。単独の紙書籍ではなく、制作・上演・表現上の達成として評価された対象のため、書籍識別子は付与しない。
青春譜は、受賞時の評価対象となった作品性を、時代・表現・読者への届き方の面から伝える。
「峙つ 花三島飾壺」は、大饗仁堂の芸術活動・業績として受賞対象になった仕事である。単独の紙書籍ではなく、制作・上演・表現上の達成として評価された対象のため、書籍識別子は付与しない。
峙つ 花三島飾壺は、受賞時の評価対象となった作品性を、時代・表現・読者への届き方の面から伝える。
「萬葉・秋雑歌」は、古谷蒼韻の芸術活動・業績として受賞対象になった仕事である。単独の紙書籍ではなく、制作・上演・表現上の達成として評価された対象のため、書籍識別子は付与しない。
萬葉・秋雑歌は、受賞時の評価対象となった作品性を、時代・表現・読者への届き方の面から伝える。
「神宮前の家等一連の住宅作品」は、西沢文隆の芸術活動・業績として受賞対象になった仕事である。単独の紙書籍ではなく、制作・上演・表現上の達成として評価された対象のため、書籍識別子は付与しない。
神宮前の家等一連の住宅作品は、受賞時の評価対象となった作品性を、時代・表現・読者への届き方の面から伝える。
「能楽界の発展に尽くした業績」は、梅若正敏の芸術活動・業績として受賞対象になった仕事である。単独の紙書籍ではなく、制作・上演・表現上の達成として評価された対象のため、書籍識別子は付与しない。
能楽界の発展に尽くした業績は、受賞時の評価対象となった作品性を、時代・表現・読者への届き方の面から伝える。
「歌舞伎俳優としての演技に対し」は、中村吉右衛門の芸術活動・業績として受賞対象になった仕事である。単独の紙書籍ではなく、制作・上演・表現上の達成として評価された対象のため、書籍識別子は付与しない。
歌舞伎俳優としての演技に対しは、受賞時の評価対象となった作品性を、時代・表現・読者への届き方の面から伝える。
「国際的バレリーナとしての活躍」は、森下洋子の芸術活動・業績として受賞対象になった仕事である。単独の紙書籍ではなく、制作・上演・表現上の達成として評価された対象のため、書籍識別子は付与しない。
国際的バレリーナとしての活躍は、受賞時の評価対象となった作品性を、時代・表現・読者への届き方の面から伝える。