上代文学会賞 じょうだいぶんがくかいしょう
第14回(1997年)
論文著書
受賞者
1名
天平勝宝八歳六月十七日大伴家持作歌六首の論
『天平勝宝八歳六月十七日大伴家持作歌六首の論』は、奥村和美による刊行情報が確認できる作品で、上代文学会賞の受賞作として知られる。論文・著書の領域で評価された一作で、題名が示す主題や人物の動きを軸に読ませる。
上代文学会賞で評価された『天平勝宝八歳六月十七日大伴家持作歌六首の論』は、作品名の印象を手がかりに読者を引き込む。
上代文学会賞天平勝宝八歳六月十七日大伴家持作歌六首の論論文・著書