角川短歌賞 かどかわたんかしょう
第4回(1958年)
短歌新人賞
受賞者
1名
四旬節まだ
『四旬節まだ』は、生野俊子による短歌作品である。受賞時期の文学・文化状況の中で評価された作品として、作者の関心や時代の空気を伝える。
『四旬節まだ』は、生野俊子の仕事の中で受賞歴と結びついて記憶される一作である。
短歌抒情現代歌壇
歌人