角川短歌賞 かどかわたんかしょう
第70回(2024年)
短歌新人賞
受賞者
1名
光を仕舞う
『光を仕舞う』は、平井俊による50首の短歌連作である。光をしまうという題を軸に、日常に現れる光景と言葉の感触をたどる。
日常に現れる光景と言葉の感触を、光の像を軸にたどる50首の短歌連作。
短歌光日常言葉記憶
角川短歌賞 かどかわたんかしょう
『光を仕舞う』は、平井俊による50首の短歌連作である。光をしまうという題を軸に、日常に現れる光景と言葉の感触をたどる。
日常に現れる光景と言葉の感触を、光の像を軸にたどる50首の短歌連作。