日本の文学賞

← 海燕新人文学賞に戻る

海燕新人文学賞 かいえんしんじんぶんがくしょう

第14回(1995年)

文学賞

受賞者

2名
藤野千夜 ふじの ちや 受賞
午後の時間割

『午後の時間割』は、対象となる文学賞で評価された作品で、題名が示す主題や人物、時代の手触りを軸に読ませる一作です。

『午後の時間割』は、受賞対象として記憶される作品の個性を備えています。

文学賞受賞作人間の営み時代と社会
高木芙羽 たかぎ ふわ 受賞
インスタント・カルマ

『インスタント・カルマ』は、対象となる文学賞で評価された作品で、題名が示す主題や人物、時代の手触りを軸に読ませる一作です。

『インスタント・カルマ』は、受賞対象として記憶される作品の個性を備えています。

文学賞受賞作人間の営み時代と社会