岸田演劇賞 きしだえんげきしょう
『二人だけの舞踏会』は、小山祐士による戯曲・演劇作品で、岸田演劇賞の1956-1回で受賞対象となった作品です。公開資料で確認できる範囲では、刊行形態や後年の収録状況を中心にたどれる作品です。
小山祐士の『二人だけの舞踏会』は、受賞歴を通して現在も作品名をたどることができる一作です。